オフパコ当日は、テンションが上がり続けてしまっていました。
約束の時間に、間に合うように急いで移動開始。
オフパコの経験は初めてだから15分ほど早めに到着してしまったのですが、椎奈ちゃんも約束の時間より早めに到着してくれました。
魅力はあります。
母性を感じる、愛らしいマスク。
Dカップの膨らみは、男の欲情をそそります。
お願いしていたヒラヒラのミニスカート。
ムッチリした太ももが、セクシーさをアップしているような感じです。
本当に、挨拶しかしませんでした。
途中のコンビニで、飲み物と食べ物を購入して、ホテルに向かいました。

 

 テレビ電話で椎奈ちゃんの肉体は見ているものの、目の前で見る興奮は爆発的です。
程よい肉付きの女の子らしい肉体。
オッパイのボリューム感も、実際に見ると立体的。
何より彼女の、暖かくすべすべの肌に触れられる。
このスキンシップが、より興奮を強め高めてくれました。
ミニスカートから見えている太ももに触れてみると、その弾力や肌の感触に股間が熱り立ちます。
スカートを捲り上げると、シースルーのショーツ。
陰毛が透けて見えて、男の心を大いにそそってくれるのです。
トップスを脱がし、上半身はブラ一枚。
そして自分は下半身を出し、オッキしたチンコを見せました。
彼女は、恥ずかしそうに目線を送っています。
此処からはセンズリ鑑賞。
「ゆっくり見てくれるかい」
「は・・はい・・おっきくて、エッチです・・」
オナニー鑑賞で、彼女の頬は赤く染まっていきます。
表情がどんどんと、エロチックな傾向を強めていきます。
その変化が、自分の興奮をより高めてくれます。
すっかりその気になっている椎奈ちゃんに「オマンコ触ってみて」と、言うと「はい」と、素直な返事が返ってきました。
対面しての相互オナニーに突入していきました。

 

 実践したかったプレイを、実際にやりました。
だからこそ、強い興奮がそこにはありました。
欲求不満も手伝って、自分はその日、完璧に理性を失いながら椎奈ちゃんの肉体を食べ尽くしていきました。
彼女もそれに応えるかのように、ものすごい喘ぎ声を出してくれました。
オフパコの経験は初めてだけど燃えるようなセックスを味わう事に成功しました。